2014年5月22日木曜日

VOCALOIDのもと

この機械で仕事をすることは無かったが下のROLAND系の3Uくらいの
マルチ音源(型番忘れました)から始まってMT-32これは大阪のソフマップの店頭で
デモをしていてそのときのデータの出来が良くその後名古屋の撤退前のソフマップ
(ドスパラ資本の店はまだ無くて第一アメ横の左で仮設倉庫みたいな店舗でした)
でファミコンのディスクシステム用にクイックディスクのパチモノとコピーツールのウィザード98?
のファイラーと共に購入で(関係ない)MT-32のおかげで随分仕事になりました。
さてその後SC-55系をおっかけ最後はこの8850でこんなんでデモがそのままCDになったり
こんなんで良いのかな?と疑問に思いつつ・・その後仕事の内容が変わってきて音源を使うことは
なくなりました。

仕事は無いのですが、たまたま秋葉原のソフマップでデモをしていたMU2000
そこで流れていたのが”北酒場”ちゃんとこぶしをまわして?歌っていた拡張ボード
http://jp.yamaha.com/product_archive/music-production/plg100-sg/?mode=model
これに関心して北酒場を聞きたいが為に音源を購入
そのときはサンプリングが出来たりするのでなにか使えるかな?というのも有ったのですが
結局付属していたデモの出来の良さと+北酒場を歌わすセンスの良さが気に入っていたのですが
シーケンスソフトがROLAND系(プレリュード、BALLADE,CAKEWALL)ときて
CUBASEときていたのでYAMAHAのソフトは残念ながら使いにくくそのままになっていました。

その後ソフマップではなくて台湾のコンベンションだったかな?でVOCALOID(LOLAだっけ?)
を見つけて、外人系?を出るたびに購入してソフトの警告メッセージとかに使用していました。
その後日本で流行る使い方?以後は興味が失せました。(出来の悪さに嫌悪感さえあります。)
北酒場は残念ながらデーターのディスクを無くしてしまっているので再生出来ないのが残念です。

植木等ものも作成されたという話ですがどうでしょうかねえ。