2017年3月15日水曜日
2016年7月15日金曜日
夢であいましょうディレクター末盛憲彦
末盛憲彦氏ソノシートの解説より
それまでヒット曲(誰が作ったかわからないが人から人に伝わりつつ残っていく曲で一発屋という嫌な言葉がありましたが最近はそれすらも全くなくなりました。)はレコード会社主導で作っていくものでしたが、初のテレビ主導で毎月新曲を発表するという・・しかも残る要素が多い曲が満載で
サンケイホールの独演会(だったと思った。)で発表された一曲が数ヶ月後番組の今月の歌ということで放送されその後は世界のどの国にいってもラジオから流れていたり、カバーされていたり。
私事で某国にお客さんとしていったときに日本人とのことで上を向いてあるこうとドラえもんが演奏されたのは思い深いものがありました。
発表された曲を時系列で並べてみるとなにかストーリーが見えてきます。
そのあたりに残る曲の要素があるのでは・・と
ラベル:
ザ・ピーナッツ,
永六輔,
音楽バラエティ,キネコ,
坂本九,
末盛憲彦
2016年4月12日火曜日
2015年4月23日木曜日
2015年4月20日月曜日
猫も杓子もミュージカル時代もありましたが・・・
不良が嫌いなので避けていたのだが”ウェストサイドストーリー”のサントラを聞いている。
(ひょうきん族でこれのパロディーで牛の吉田くんが出てきて”モーで”たけしがハナ肇さん見ていますか?というのが印象で他は記憶にない)
その後ミュージカルブーム?みたいのがきて(こさせた?)映画もテレビも実演もウェストサイドストーリー状態だったらしい。あんまりよい曲は無い。(ディズニーXDでやっていた。(今やっているようです。)”The Suite Life of Zack & Cody”で歯にお肉が挟まった・・というようなウェストサイド・・からの曲のパロディー
はここからか・・・ということもあったっり(お笑いはモノを知らないと楽しめない典型的な例で・・)まだ勉強が足りません。)(日本語版は声優の出来が(台本も元の主題の俳優より脇が非常によろしい。)良く機会があれば見たほうが人生有効に送れます。)青山 穣氏は最高です。
今甦るザ・ピーナッツ伝説
~愛と絆が生んだ永遠のハーモニー~
http://www.bs-tbs.co.jp/music_stage/thepeanuts3/
4/17にあったらしいが気が付かなかった。TBSは同一素材でやりすぎくらい、NHKはまあまあ、日本テレビ物は何故か出てこない。
・レコードは1300回です。
(ひょうきん族でこれのパロディーで牛の吉田くんが出てきて”モーで”たけしがハナ肇さん見ていますか?というのが印象で他は記憶にない)
その後ミュージカルブーム?みたいのがきて(こさせた?)映画もテレビも実演もウェストサイドストーリー状態だったらしい。あんまりよい曲は無い。(ディズニーXDでやっていた。(今やっているようです。)”The Suite Life of Zack & Cody”で歯にお肉が挟まった・・というようなウェストサイド・・からの曲のパロディー
はここからか・・・ということもあったっり(お笑いはモノを知らないと楽しめない典型的な例で・・)まだ勉強が足りません。)(日本語版は声優の出来が(台本も元の主題の俳優より脇が非常によろしい。)良く機会があれば見たほうが人生有効に送れます。)青山 穣氏は最高です。
今甦るザ・ピーナッツ伝説
~愛と絆が生んだ永遠のハーモニー~
http://www.bs-tbs.co.jp/music_stage/thepeanuts3/
4/17にあったらしいが気が付かなかった。TBSは同一素材でやりすぎくらい、NHKはまあまあ、日本テレビ物は何故か出てこない。
・レコードは1300回です。
2015年4月12日日曜日
TV アニメ美味しんぼ 第069話で声当てている落語家の役とリアルな現実が見てて考えさせられます。
先代の林家三平氏の凄さの一片は前に紹介した山本直純の”オーケストラがやってきた”のDVDの一分間指揮者
のコーナーに収録されているが存在だけで周囲の空気が変わっている様子が確認できる。
最近の落語にしても様式美だけではなくもう少しどうにかならないものですかね。
踊って歌って大合戦がビデオに音声のみ収録されていた。勢いすごさ面白さのかけらだけでも味わうことができるので
見ておいたほうが良いです。
CDのほうにテイチクから出たのは収録されずに残念。レコード音源ではないと思うのですがザ・ピーナッツとのふりむかないででも収録されているので気になる方はご確認を。
ビデオのライナーにフジテレビの横澤氏の寄稿があり。そこから転載。
落語界では人気沸騰、客を呼べる落語家になることを<<化ける>>という。
またキャラクターに面白味があることを<<ふら>>があるという。林家三平は、さしずめ<<大化け>>で<<大ふら>>の不世話の落語家と言えるだろう。いや落語家という垣根を飛び越えた大エンターティナーと呼んだほうがぴったりする。
山本直純で思い出しましたが娘の泰葉はタモリの今夜は最高の永六輔の回、山本直純の回(2本録りで永六輔の回は山本直純が友情笑い声?で出演、山本直純の回はオーケストラの中のホルンの役で)にホストで出ていて気の効いた受け応えで弟2人を超えているなあ・・・カッコいい音楽できて気が効くんだから父親以上に・・と期待したものです。
三平師匠の家にシバデンのVTRがあったのでもっと油がノリまくっている芸が残っていたら見たいものです。
別件でいろいろ調べている中で1969年7月21日のアポロ計画の番組で山本直純氏が宇宙服を着たスチルを見つけた。
先代の林家三平氏の凄さの一片は前に紹介した山本直純の”オーケストラがやってきた”のDVDの一分間指揮者
のコーナーに収録されているが存在だけで周囲の空気が変わっている様子が確認できる。
最近の落語にしても様式美だけではなくもう少しどうにかならないものですかね。
踊って歌って大合戦がビデオに音声のみ収録されていた。勢いすごさ面白さのかけらだけでも味わうことができるので
見ておいたほうが良いです。
CDのほうにテイチクから出たのは収録されずに残念。レコード音源ではないと思うのですがザ・ピーナッツとのふりむかないででも収録されているので気になる方はご確認を。
ビデオのライナーにフジテレビの横澤氏の寄稿があり。そこから転載。
落語界では人気沸騰、客を呼べる落語家になることを<<化ける>>という。
またキャラクターに面白味があることを<<ふら>>があるという。林家三平は、さしずめ<<大化け>>で<<大ふら>>の不世話の落語家と言えるだろう。いや落語家という垣根を飛び越えた大エンターティナーと呼んだほうがぴったりする。
山本直純で思い出しましたが娘の泰葉はタモリの今夜は最高の永六輔の回、山本直純の回(2本録りで永六輔の回は山本直純が友情笑い声?で出演、山本直純の回はオーケストラの中のホルンの役で)にホストで出ていて気の効いた受け応えで弟2人を超えているなあ・・・カッコいい音楽できて気が効くんだから父親以上に・・と期待したものです。
三平師匠の家にシバデンのVTRがあったのでもっと油がノリまくっている芸が残っていたら見たいものです。
別件でいろいろ調べている中で1969年7月21日のアポロ計画の番組で山本直純氏が宇宙服を着たスチルを見つけた。
2015年4月7日火曜日
1956年公開の上流社会の続き
そういやわすれていました。
1999年春先に発売されたゲバゲバ90分のサントラ・・あれは1969年10月放送で当時テレビのサントラ(邦画も)は商品価値が低く見られていたので全くというほどレコード化されたことが無かったのだが後にCD化されてTV番組に安直に使用したりするのを・・はおいといて。
あのサントラはステレオ録音されたものが多いのだ当時でもレコード化はされていなかったし
追加のBGM次はモノラルになっているようなので、当初ステレオで放送されるのではないかという配慮があったのではないかと・・
あとモスラ・・あれも映画館でステレオだったようです。(対応映画館10館くらいあったのかな?)
まだコロムビアにもITACHIにもならないころのデンオン(デノンかもしれん)のMC型カートリッジ
です。DL-103は放送局で使っているとの事でFM放送の音が出るのでは・・と思い(同じレコードでもFMでかかるレコードは小型のラジオで聴いても音が良かった。)と思い使ってみたが当時の家のアンプだとそれほどでも無かったりでどちらとも最後は煩雑な扱いで針を折って終わりましたが
針がもう少し安ければ使っていたのですが・・とりあえず実家で寝ています。
(それ用のMCトランスはプレーヤーの切り替え機として手元に)
1999年春先に発売されたゲバゲバ90分のサントラ・・あれは1969年10月放送で当時テレビのサントラ(邦画も)は商品価値が低く見られていたので全くというほどレコード化されたことが無かったのだが後にCD化されてTV番組に安直に使用したりするのを・・はおいといて。
あのサントラはステレオ録音されたものが多いのだ当時でもレコード化はされていなかったし
追加のBGM次はモノラルになっているようなので、当初ステレオで放送されるのではないかという配慮があったのではないかと・・
あとモスラ・・あれも映画館でステレオだったようです。(対応映画館10館くらいあったのかな?)
まだコロムビアにもITACHIにもならないころのデンオン(デノンかもしれん)のMC型カートリッジ
です。DL-103は放送局で使っているとの事でFM放送の音が出るのでは・・と思い(同じレコードでもFMでかかるレコードは小型のラジオで聴いても音が良かった。)と思い使ってみたが当時の家のアンプだとそれほどでも無かったりでどちらとも最後は煩雑な扱いで針を折って終わりましたが
針がもう少し安ければ使っていたのですが・・とりあえず実家で寝ています。
(それ用のMCトランスはプレーヤーの切り替え機として手元に)
2014年11月4日火曜日
完全燃焼60曲!ザ・ピーナッツSP
~ふたりの絆が生んだ奇跡のハーモニー再び~
2014/11/8(土)
よる6:30~8:54
よる6:30~8:54
夏に続いてこういう企画はありがたい・・・
某ポータルサイトのニュース欄に鳥が飛んだ程度の音楽関係のニュースが毎日飛び交うのは
見るに耐えない。某所はhttp://ai.yimg.jp/を読み込まないようにすれば左右にと
こんにちは~さんの上の動くうざいのが見えなくなるのでいろいろと良いのだが
さすがにマヌケニュース及び大本営発表は見えないように出来ない・・・
良い話、尊敬できる話とかないもんですかね?
2014年9月15日月曜日
井原高忠さんが死去
学生ウェスタンバンド(といっても売れに売れていて新東宝の映画にもでていました。)
”チャックワゴンボーイズ”のベースマンから卒業後日本テレビに入り”音楽班”で
ざっと調べて記録にあるだけで
昭和31年10月14日サンデーミュージック
昭和32年5月4日”ペトリヒットアルバム、5月5日”ナンバーワンショー”
(昭和32年10月24日”ペトリミュージックパラダイス”秋元氏の名前が・・)
そのなかで昭和31年5月10日”僕と私のファッション”司会:井原高忠の名前が
作家が出るのはよくありますがディレクターが・・と思いましたがその後にカリキュラマシーンで
齋藤太郎氏の件もありますので適材適所ですかね。
(表面上ゲバゲバの白黒VTR(CV)は局で見つけられたということになっていますが本人が保有していたものっぽいです。小林信彦の書籍でもVTR保有を確認しています。前に乗っけたゲバゲバのVTRを三木とりろうとみている写真を載せましたがその時のCV2000も本人の可能性が・・)
24時間テレビ以後テレビを(表面上)引退してしまったのですがテレビバラエティの神様が本当に
居なくなったというのは辛いところです。
この2枚のLPはバンド仲間ということでジャケの絵を描かれています。
そうだよ渡辺プロダクションのピーナッツの名づけ親でもあったんだよなあ。
いろいろあるんですがあまりにも急で何かいたら良いのか・・・
それにしてもポータルサイトから一瞬でトップから消えたり
すんのはどうかと・・これが現状ですかね・・・
残念ながら後の匂いしか嗅げなかった世代のため想像しかないのですが・・
こうあるべきというのが最近のすべての作品に無いようなのが気にかかります。
ゲバゲバ90分の第一期の最終回でディレクターが𠮟っているスケッチ(DVDに収録されています。)がありますが今ではそういうことのできる人を見ません。
全く。
九ちゃん、イチニのキュウ、スタジオNO1ダンサーズ(初のテレビ局お抱えのダンスチーム)
沈没期(九ちゃんが始まる前)他局のバラエティを手伝っていた説も・・
シングルが見つからなかったのでコンパクト盤で
”結構だね音頭”作曲編曲が宮本武蔵となっておりますがこれは氏のものでは・・・
大当たりしてレコードがなくなるまでカタログから消えなかったジェンカのB面は作曲:斉藤太郎
となると・ふぁんたじーの世界の話ですけどね
ちなみに渡辺プロの社長も池すすむ名義で詩を書かれています。
2014年8月8日金曜日
2014年7月28日月曜日
PIONEER Electronics 50 Year History
http://youtu.be/cLgIV1wRfHc
ナビゲーションシステムを発売する以前までのパイオニアのビデオです。
有志の方が作られたのか良く分からないのですが(シャボン玉ホリデーのローバンドVTR時代のカラーパートで現存しているものが挿入されているがザ・ピーナッツが広告に出ていたためだろうか?・・番組には直接関係していないはずだが・・となると?)
AMステレオ放送(2波つかうのね)の聞く為の準備方法とか聞けたり、ラジカセ”ランナウェイ”のCMがあったりでこういうのは嬉しいです。残念ながらステレホンとかアンサホンあとONKYOと共に
即撤退した白黒テレビ(音が良いというのが売りだったが・・・ちなみにカラーテレビはLDのときに当たったと思いました。)その他聞いたことも無いものが無かったのが少し残念ですが・・
なお尺が50分と長いので要注意
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