2020年12月31日木曜日

マヌケな政府マスコミの動向はおいといて

事務所で圧電カートリッジのプレーヤーでレコードをかけていたのだが意外と良い。

ナショナルのプレーヤーに1万円で買えるミキサーのライン入力につないで

当然イコライザーなしなのでハイが上がるのでハイを10時くらいローを4時くらいで

GENERECのスピーカーで聞くと、今までMM、MCじゃないといけないと思っていたのが

ウソのように鳴る。MC<=MM<=圧電という風に教わったがそういえばCOLUMBIA製で

ファンクションがレコードとカセット共用(カセットとレコードが同時に鳴る)という変な

圧電カートリッジのモジュラーステレオでレコードからテープにダビングしたものを他の機器

で再生したとき少し癖はあったがまあまあという記憶があるがそのーn時よりも今回は良く

今までの電磁型カートリッジでないとダメとかアームはボールベアリングじゃないととか

針圧が重いのはダメとかターンテーブルは30cm必要とかアイドラはダメ(2000年くらいまで)だったのがなんだったのか・・まだやることが満載です。

あと事務所引っ越してからひえぴたを使わなくなりました。

20年以上私といえばいつも冷えぴたという感じでしたがここのところ体調が良いです。

ウィルスものの対策がここにあるような気がします

測定は後日にしておいてとりあえず。

それではよいお年を。



 CS TBSで8時だよ全員集合が35年ぶりに頭からケツまで電波に乗るようです。

ネットでは数年前から公開はしていたのですが電波に乗るのは最終回以来

いろいろ昔のことを思い出しました。

2020年12月24日木曜日

作曲家の 中村泰士様がお亡くなりになりました。

80年代に大須の元さーくるKの通りに事務所があったと記憶しております。

有無を言わさず演歌でも記憶に残る曲が多かったです。(YAMAHAの合成音声ボードでサンプルで北酒場のデモの出来が良く即購入しましたがエディットが面倒で”歌った方が早いや”という時代でした。)

そういえば第一アメ横の上の階で平尾 昌晃音楽スクールの看板が2Fからエスカレーターを

降りるときの壁に見えました。

少ないのですがなんとなく東京への道見たいのが見える時代でしたが今はどうでしょうか?

ご冥福をお祈りいたします。

2020年12月12日土曜日

小松政夫様がお亡くなりになりました。


作:河野洋、音楽:斉藤太郎、クレージーの犬塚弘、そして小松政夫そりゃあみておかないと、というわけでうちの若者連れて見に行きました。
めんどくさい私も当時を知らない若者も満足して帰ってその後何年かして東京で再演したのを終わった後に聞いて悔みましたが・・
 あと伊東四郎と小松政夫のコンビのコントが70年代後半に沢山の番組がありましたので
どれがどれだか記憶が定かではないのですが、ナベプロ番組のみごろたべごろの電線音頭、あと11PM、今夜は最高のタモリとの宴会芸これも絶品でした。
ご冥福をお祈りします。
今年は年号が変わったくらい変化がありました。

天国のシャボン玉ホリデーいろいろ考え深いものがあります。